わたくし、姓は吉田、名は茂。人呼んでフーテンの寅・・いや、そのまま吉田茂。トップページへ

さて吉田茂をパソコンで検索すると・・戦後の宰相と言われた麻生太郎の祖父・吉田茂が
ずら~と出てくる。が・・肝心の私、吉田茂は、なかなかヒットしません。当たり前ですがそこで宮崎 吉田茂で検索すると

吉田茂がヒットします。居眠りしそうな時にでもどうぞ!

宮崎SeaQueen吉田茂のテレビ,新聞あしあと

1989~


1989年10月SeaQueenオープン 
1989年7月~10月まで沖縄で、ダイビングインストラクター受講
イントラ資格。
 ダイバーズBar海倶楽部オープン  昼はダイビングイントラ、夜はBarのマスター 2足のわらじで頑張っていました
2003年 障害者ダイビング活動スタート SeaQueen内に任意団体「宮崎県障害者ダイビング協会」を立ち上げました。 
 海中の温暖化

2003年
UMKテレビ宮崎の高橋巨典アナと共に
海中環境についてダイビング取材放送されました。

 
宮崎の海中の環境の変化についてた高橋巨典アナと潜ってきました。
温暖化、温暖化と言われて続けて何年だろうか?、
実際に海中ではサンゴ枯れ、藻場の消滅がアチコチで見られました。主な原因は大雨による
海岸線の土砂崩れなどの汚濁でしたが・・

しかし、崩壊の中にも赤ちゃん珊瑚が頑張って育ち始めているところも見られます。
そんな赤ちゃんサンゴを頑張れと!見守り隊SeaQueen。

温暖化で毎年毎年巨大化してくる台風ですね

巨典アナの力を借りて、環境危機の情報を宮崎に、
いや日本中に、いやいや世界に発信して地球を守ろう!なんてね。
巨大台風に備えて今の内にノアの箱舟を作っておいたほうがいいかもしれません

 UMKテレビ宮崎の報道ニュースにお呼ばれしました
生放送で宮崎の海を紹介させて頂きました。。



 
メインニュースキャスターの南出アナと榎木田アナにフォローしていたきながら
宮崎の海を紹介することが出来ました。   
これからも、宮崎の四季の海中映像を、撮りためて再び宮崎の海を紹介できればと思っています

 宮崎サンシャインFMラジオ出演 


 宮崎サンシャインFMラジオでダイビングのお話をトークさせて頂きました。
2004年7月30日UMKテレビ宮崎制作

ダウン症の亮くんのダイバーライセンス取得
 1時間番組放送されました。

フジテレビ、ドキュメンタリー大賞受賞番組「ダウン症少年 未来がすむ海へ・・」

UMKテレビ宮崎制作
撮影は、SeaQueen南郷ダイブセンターでのダイビングトレーニング、
自宅や、障がい者施設での亮くんの様子ヨロン島でのボートダイブなど
6ケ月にわたり取材されました。
放送後は何と!ドキュメンタリー大賞を受賞!。
第13回 FNS ドキュメンタリー大賞ノミネート作品 UMKドキュメンタリー「未来がすむ海へ」
放送日, 7 月30日(金)午後4時30分~5時25分 ..

ダウン症児・亮くんのダイビング挑戦6ヶ月間を取材


ナレーションを引き受けていただいた女優の高樹沙耶さん。
海の話、ダイビングの話・・・とても素敵な方でした。 
 
2005年5月
 

いつからか、身体が重く感じ始めた。手足の痺れ・・寝汗、不眠・・仕事疲れかな~それとも運動不足かな?と

宮崎の大手民間病院で受診すると脳神経外科に回された。
CT,MRI検査・・結果は頚堆障害だった

ダイビングが原因ではなく、OPLLだと知らされた。病名に驚きと希望を見失う
迷路に迷い込んだように悩んだ。

散々迷いながら、頚堆手術の名医と知られた名古屋の稲沢市民病院院長を知ることになり、受診、手術を決意。
首の前から切開し、骨化箇所を削り取る手術・・20日後退院。
頚堆手術詳細は思い出すと怖いのでカット・・。
 
 2005年8月
術後から3ケ月後・・8月

退院後術後の合併症で左腕がほとんど使えないくらいダウン。

毎日が自己流リハビリ開始。毎日頑張ったよ~!
3ケ月後には左腕機能80%程度回復。現役のダイビングインストラクターに戻れた。

そのある日、映画「海猿」のプロデューサーから宮崎ロケの協力の
TELがあった
その後、プロデューサー自ら来店され海猿の宮崎ロケ撮影の協力でないかとの説明を受けた。もちろん即「ぜひ、手伝わせえて下さい」と返事。
 


2005年8月 
「リミット・オブ・ラブ」の宮崎ロケがスタート

宮崎港ではフェリーのシーン
(2006年5月公開の海猿)





 


映画海猿シリーズ「リミットオブラブ」の宮崎ロケに参加協力させて頂きました。
ロケの中日には、石黒賢さんを はじめ俳優さん6名、撮影スタッフや器材管理スタッフなど総勢20名ほどSeaQueen南郷ダイブセンターへ訪れダイビング練習されました。SeaQueen南郷ダイブセンターでダイビング練習後BBQを楽しんだ



障害者ダイビング活動再開 

障害のある皆さ~ん!室内から外へ・・、海に行きましょう!なんてね

もちろん本業のダイビング事業も頑張ります。

 2005年12月28日

SeaQueenの障害者ダイビング活動
宮崎日々新聞に掲載されました


聴覚障害の更紗さんダイビングライセンス
 聴覚に障害のある更紗さんがダイバーライセンス取得に挑戦。無事に国際ダイバー認定カードを取得されました

串間市夫婦浦ビーチ

2007年5月8日障がい者ダイビング活動

串間市夫婦浦ビーチのバリアフリー整備
要望活動始める

宮崎県南で唯一、ビーチダイビングできる串間市夫婦浦ビーチなんですが、ビーチ前の広場から半島にかけては、主に地元住民の共有地なんです。
ダイバーはその土地を通ってダイビングしているんで

私SeaQueen吉田も地権者の1人でもあり地権者代表として、現在は夫婦浦の共有地の土地管理しています。

夫婦浦湾に、障害のある人達も気軽に海水浴やシュノーケリングなどが経験できるようなバリアフリーのビーチができればいいな~と地権者に相談すると・・「良いんじゃないか」と。

キャッチコピーは「障害者に優しい宮崎の人と海」・・・なんてね

宮崎県油津港湾事務所、県庁障害福祉課、県土整備港湾課宛てに南郷町と串間市市木の境界にある夫婦浦湾バリアフリー整備の要望書提出しました。

その活動は宮崎県障害者ダイビング協会活動をご覧下さい

2009年4月9日 障害者ダイビング
串間市夫婦浦ビーチをバリアフリー整備要望活動

宮崎日々新聞掲載
されました。

 
 

障害者も楽しめるビーチをテーマにバリアフリー活動を始めて2年。

バリアフリーのビーチ整備活動を宮崎日々新聞が取材して頂きました。
県、油津港湾事務所、環境課などへの度重なる交渉も少しの進展も見られません。
その後も活動を継続していますが、なかなか進まず、少し疲れた気分です。。
2009年12/1日南市南郷の海、海中ビデオを投稿したら月間大賞を頂きました。
 
NHK宮崎放送局に出演(原口アナウンサー)

投稿した日南市南郷大島の海中映像が夕方の報道ニュースの中で放送され
ビデオ町村の月間ビデオ大賞を頂きました
SeaQueen吉田撮影の日南市南郷の海中映像・・NHK宮崎放送から賞状を頂きました!
この日は、私の誕生日とも重なり2重の喜びでした。
また頑張って海中映像を撮りまくります
 
 
2010年2月13日 串間市夫婦浦ビーチの
バリアフリー整備活動が、
UMKテレビ宮崎の報道ニュースで放送されました。

バリアフリー整備活動を始めて3年目

UMKテレビ宮崎:バリアフリー活動を取材して頂きこの日の夕方、報道ニュースの中で放送されました

この日は、県、油津港湾事務所職員5名、夫婦浦共有地地権者代表と「してとして私、吉田、他5名の地権者立会い人、県と共有地の境界線確認と一部測量がありました。

2010年2月13日障害者ダイビング活動

串間市夫婦浦ビーチのバリアフリー活動
が宮崎日々新聞に掲載されました
UMKテレビ宮崎も取材に来て頂きました。

2010年2月13日 宮崎日々新聞社掲載
UMKテレビ宮崎もこのバリアフリー活動を取材して頂き
、この日の夕方、報道ニュースの中で放送されました。

2007年からスタートした串間市市木夫婦浦ビーチの
バリアフリー整備活動に少しは前進したかに思えた頃です
 
2010年2月27日障害者ダイビング活動

夫婦浦ビーチのバリアフリー化要望
宮崎日々新聞に掲載されました 

2007年から串間市夫婦浦湾のバリアフリー化を県に整備要望提出継続中

地権者総意として、夫婦浦をバリアフリー整備など行い公共の場として開放する同意は得ていますが、その後の長い要望活動でも、県の担当課による、バリアフリー整備に関する回答はありません。

バリアフリー整備活動を始めて3年になりましたが、県南の港の管轄、油津港湾事務所に何度も足を運んでいるのですが、だめですね~前に進みません。
2010年10月17日
障害者ダイビング活動

宮崎日々新聞に掲載されました 
 
串間市夫婦浦ビーチで障害者ダイビング実施
駐車場から共有地広場を抜けて、ビーチになり、車椅子は使えないから、抱きかかえて入海。
自分のダイビング器材も重さと、波の抵抗などで、難しさと、危険さを改めて感じます

難病に負けず家族で笑顔のスキューバダイビング体験
難病指定の脊髄小脳変性症のみおちゃん(小4)とすみれちゃん(小6)のダイビング挑戦が
宮崎日々新聞に掲載されました


 2010年10月22日 障害者ダイビング活動

宮崎日々新聞に掲載されました

家族でダイビングを経験することが、まさか実現するとは・・
と脊髄小脳変性症のみおちゃんとすみれちゃん 家族でダイビングできるとは・・・父親のコメント


 
   
2011年11月の毎週土曜放送します

私吉田茂が「宮崎夢追い人」として

NHK宮崎放送局で放送されました。
 
NHK宮崎放送局「宮崎夢追い人」私、吉田がNHK宮崎放送局の取材を受け放送して頂きました。

障がいのある人達もマリンスポーツを楽しめるように活動している吉田茂・・
そんな番組でしたが放送後多くの方から励ましや応援の言葉を頂きました。
 

2012年4月
NPO法人
宮崎県ハンディキャップダイビング協会を設立 

任意団体宮崎県障害者ダイビング協会の活動の幅を広げる目的としてNPO法人を申請。
以後、NPO法人宮崎県ハンディキャップダイビング協会に改名し
障害者ダイビング活動を行うことにしました。

2012年7月 障害者ダイビング活動

 
 脳挫傷で車椅子の向さん 体験ダイビング

2012年8月障害者ダイビング

 
小児麻痺の障害のある成人男性の方。
長年の夢、一度海に潜ってみたいと山梨から・・
海でダイビングする前にプール練習しましたが、呼吸器のレギュレーターが噛めず、水中で外れそうになりました。頑張って頂いたのですが、海はやはり、危ないと断念 
 2012年8月27日障害者ダイビング活動
宮崎日々新聞に掲載されました
 自閉症児、発達障害などあってもご家族で一緒にダイビング楽しんで下さい。
宮崎日々新聞に掲載されました。

2012年
24時間テレビ「愛は地球を救う」に出ました


24時間テレビ。愛は地球を救う
UMKテレビ宮崎バージョン(宮崎のみ放送)
 
 
SeaQueenの障害者ダイビング活動をUMKテレビ宮崎様が取材して頂きました
放送後は・・多数の方から励ましのお言葉や、賛助会員の申込を頂きました。
ありがとうございます!

詳しくはSeaQueenホームページ内の「みやざきハンディキャップダイビング協会」でご覧になれます
 

脊髄小脳変性症のすみれちゃん、みおちゃんが、日南市南郷の海で体験ダイビングできるまでの4日日間の記録

障害のあるすみれちゃんとみおちゃんが、海で体験ダイビング日記

   
 2012年11/7~9:札幌大会
ソロプチミスト日本財団から社会ボランティア賞を受賞しまし
た。
SeaQueenの障がい者ダイビング活動の
「特定非営利活動法人、宮崎県ハンディキャップダイビング協会」の障がい者ダイビング活動に対し、社会ボランテア賞を授賞しました。札幌大会に招待をうけ、受賞しました。

 
2012年12月17日 
ソロプチミスト宮崎様からクラブ賞と副賞を頂きました。 
 
このNPO法人の運営継続の厳しさもあり大変ですが、
このような素晴らしい賞を頂き活動の励みにもなります。
障害のある子供たちに笑顔を!今後も続けたいと思いま す。
 2012年12月27日 宮崎日々新聞に
国際ソロプチミスト宮崎様より
障害者ダイビング活動で表彰を受けたことが掲載されました。
 NPO法人宮崎県ハンディキャップダイビング協会 理事長吉田茂
障害者支援で表彰を受けました。
 2012年9月16日 真北聖子さん

MRTラジオ ブーンブーンブーンでダイビングトーク
真北聖子さんも車椅子生活だけど、とても明るく、活躍されています。
聖子さんのMRTラジオコーナー
MRTラジオ
 毎週日曜日夜9:00~BoonBoonBoonの真北聖子さん、田代剛アナ、図師さんと3人で軽快なおしゃべりと音楽のラジオ番組に私、吉田茂がちょいとお呼ばれして、ハンディキャップダイビングのお話をさせて頂きました。3人のフォローありがとうございました

 
 2012年12/29:
SeaQueen忘年会25回目
 
6時半からの忘年会スタート、2次会はSeaQueen夜の部 「Bar海倶楽部」で。参加して頂きましたメンバーの皆さんありがとうございました。

この頃は、夜のBarも経営しておりました。
 2013年8月
24時間テレビ愛は地球を救う全国放送版
小笠原から生中継 出演


2度目の24時間テレビ「愛は地球を救う」日本TV取材がありました。
脊髄小脳変性症姉妹とその家族が、小笠原でダイビングまでの2週間の取材と小笠原から生中継
タレントのヒロミさんも障害者ダイビングをサポート
 




24時間テレビ宮崎ロケのSeaQueenダイビングサポーター
川野幸一、小田佳生、小田由紀子
吉田智一、上畠節子、BSACJAPAN 
磯崎義則、宮崎県立海洋高校中野順一先生、
プール施設:宮崎県立海洋高校、

2014年8月30日

24時間テレビ募金活動 UMKテレビ宮崎スタジオ 


2012年2013年と2年続いた24時間TVの3年目は、募金活動に参加。
UMKテレビの柳田アナウンサーも古くからの知人だけど、生放送中の事故で車椅子生活ですが、
頚堆障害の再発で色々、励ましの言葉も頂いてます。

障害のある人たちも募金活動に頑張っていますが、私の体調も良くない、少し痩せてきた。
 
 2013年辺りから、再び体調不良を感じていた。
頚堆障害の再発を薄々感じていたが、受診すると頚堆の骨化が広がり
首の神経を圧迫していた。

手足の痺れ、つまづき、不眠、肩こり、冷や汗、など様々な症状に悩まされていたが、薬でごまかしていた。

 
 2015年4月末 再手術
 
いよいよ動きも鈍くなり、つまづく、転ぶ、再び1回目の執刀医の、名古屋の山田先生に会い受診。

再手術は、骨化が広いため首の後方からの切開手術と聞く。

手術の詳細は、これまた話すと長くなるので省略。
OPLL症状や、手術で悩んでいらっしゃる方は、どうぞご連絡下さい。
少しでもお役に立てば幸いです。0985-67-6011吉田茂

リハビリ2ケ月程度で現役のダイビングインストラクターに復帰。
2015年5月2週間ほどで退院   
1ケ月もすると首の後ろ、術痕はきれいになってきました。

 2015年12/28
27回目のSeaQueen忘年会
 
 


 2016年1月

NHK宮崎放送局「宮崎夢追い人」の
再取材と放送がありました。
 前回放送の宮崎夢追い人のその後を取材して頂き、
今後の障害者ダイビング活動など取材放送して頂きました。

2016年2月
NPO法人解散手続き
2012年に設立したNPO法人宮崎県ハンディキャップダイビング協会

助成金や補助金などに頼らず、会員の寄付金とSeaQueenの持ち出しで活動してきましたが、毎年の県と市に提出する決算報告、活動報告、免税手続きなどの提出などに時間を取られ、運営費不足も重なり2016年2月NPO法人 宮崎県ハンディキャップダイビング協会の解散手続き、4月に解散。

2016年5月障害者ダイビング活動

任意団体で活動スタート準備中 
その後は、任意団体に戻り、「みやざきハンディキャップダイビング協会」で障害者ダイビング活動を継続します 
2016年4月

SeaQueen宮崎店を移転 

宮崎市吉村町の宮崎本店を移転。

SeaQueenオフィス0985-67-6011
 
2016年6/17(金)
崎サンシャインFMラジオで
ダイビングのお話をさせて頂きました。
 
  6/17(金)午前宮崎サンシャインFMラジオ収録ダイビングのお話・
放送は6/20(月)6/27〔月)夜8:00~8:30、2回放送

2016年8月~毎週土曜日掲載
宮崎日々新聞 シークイーン吉田茂コーナー
「天然のすいぞくかん」
 
2016年8月からの毎週土曜日、宮崎日々新聞掲載中
シークイーン吉田茂コーナー「天然のすいぞくかん」
文字数が決まっており、水中写真の面白さをお伝えする難しさを感じていますが
少しでも海の生き物をお伝えできればと思っています。2017年の3月まで掲載予定が延長です。 

投稿記事一部
 
 
 
2017年度・・ 

宮崎日々新聞のシークイーン吉田茂コーナー
「天然のすいぞくかん」も毎週土曜日掲載中です
2017年度の
宮崎日々新聞、シークイーン吉田茂コーナー「天然すいぞくかん」
毎週土曜日、1月2月3月4月5月も掲載中です。
 
2017年5月現在の店舗情報


吉田茂は元気で現役のダイビングインストラクターをやっちょりますよ~! 
 宮崎SeaQueen南郷ダイブセンター 
〒889-3211宮崎県日南市南郷町贄波(にいなみ)29-34
 
TEL 0987-64-2088

宮崎SeaQueenオフィス
〒880-0931宮崎県宮崎市古城町南田6552-119 
TEL 0985-67-6011 
FAX 0985-67-6021

メールseaqueen@f4.dion.ne.j


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